快適スペースを提供する
充実装備のオリバーキャビン

「オリバーキャビン」は、居住空間としての快適さはもちろん、
細かいところまで行き届いた使いやすさと高級感が売りのカプセルベッドです。
これからカプセルホテル事業を開始されるお客様は、キャビンの提供だけでなく、
ホテルのコンセプトからインテリア空間のプロデュース、オープン後のフォローまでをトータルサポート。
まずは気軽にご相談ください。

FRP type

Size

w1000type

W1000 type

スタンダードサイズのタイプです。
シングルサイズのマットレスが収まります

w1200type

W1200 type

セミダブルサイズのマットレスが収まる、ゆったりとしたタイプです。
マットレスをシングルサイズにして、サイドボードを設置することもできます。

Point

ポイント1イメージ

point1

木目調パネルを使用した
ラグジュアリーな室内

ポイント3イメージ

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充実した機能を標準装備し、
直感的にわかりやすいコントロールパネル

ポイント2イメージ

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室内は換気機能によって快適に

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ルームナンバーサインは
明るく見やすい LED ランプ仕様

VARIETY of COLORS

ヘッドボードの奥のバックパネル、天井パネルは、多様な木目柄、様々な色・柄からお選び頂けます。

カラーイメージ1

カラーイメージ2

また、オプションでFRP本体の⾊や、
連結パネル、ステップの⾊なども、
お客様のご希望に合わせて変更可能です。

カラーイメージ3

VARIETY of LIGHTINGS

ヘッドボードの間接照明は、電球⾊〜昼⽩⾊までのお好みの⾊温度で設定できます。

ARIETY of LIGHTINGSイメージ

DETAIL

DETAILイメージ

OTHRES

アクセサリ

下記のアクセサリーはオプション品になります。

TVイメージ

TV

Side Boardイメージ

Side Board

Hanger Hookイメージ

Hanger Hook

Emergency Buttonイメージ

Emergency Button

マットレス

標準仕様のマットレスから、より寝心地の良い仕様のマットレスにグレードアップすることができます。

標準ウレタンマットレス

ポケットコイル

エアヴィーウ

WOOD type

表面や、室内についてデザインの自由度が高い木製タイプのキャビン。
お客様のニーズに合わせ、様々な仕様を随時ご提案致します。

WOOD type1

多種多様なデザインを取り揃えております。

WOOD type2

納入実績

FIRSTCABIN 日本橋よこやま町 様

FIRSTCABIN 日本橋よこやま町 様 イメージ1

ラグジュアリーな空間で過ごす
贅沢で快適なひとときを演出。

様々な形状のお部屋に対応した
カプセルをご提供いたします。

FIRSTCABIN 日本橋よこやま町 様 イメージ2

CABIN & LOUNGE HIGHLANDSTATION INN 様

CABIN & LOUNGE HIGHLANDSTATION INN 様 イメージ1

CABIN & LOUNGE HIGHLANDSTATION INN 様 イメージ2

スタイリッシュなFRPタイプのオリバーキャビンをご利用いただいています。
ゆったりした広さと寝心地の良さを追求したカプセルホテルです。

THE PRIME POD 京都 様

THE PRIME POD 京都 様 イメージ1

THE PRIME POD 京都 様 イメージ2

THE PRIME POD 京都 様 イメージ3

THE PRIME POD 京都 様 イメージ4

快適で落ち着く、木のぬくもりに溢れた木製キャビンで、
最上のくつろぎ空間をご提供。

オリバーのトータルサポート

お客様の理想空間の実現に向けて、
専門スタッフが各フェーズで常に連携しながらお客様をトータルサポートいたします。

インテリア空間をトータルプロデュース

インテリアデザインの連携・調整

オンリーワンの提案

インテリアデザインと調和した家具の提案
オリジナル家具の提案

サポートフロー

カプセルホテルについて

簡易宿泊所営業が適用されます

旅館業法により、カプセルホテルは「簡易宿泊所営業」に該当します。
この旅館業法とは、旅館等の経営を公共の福祉に適合させることを目的とした法律で、公衆衛生上の見地から必要な規則が定められています。
カプセルホテルを建設する際には、法的に適合した施設を建築しなければなりません。

簡易宿泊所営業とは

宿泊する場所を大人数で共用する構造及び設備を主として設け、宿泊料を受けて人を宿泊させる営業と定義されています。

カプセルホテルの企画にあたって

カプセルホテルを新規に建設しようとする場合、建設場所が次のような基準に適合しているかどうか調べる必要があります。

  • 1.ホテル・旅館の建築できるところ(用途地域)
    • 1) 住居地域
    • 2) 近隣商業地域
    • 3) 商業地域
    • 4) 準工業地域
  • 2.ホテル・旅館の建築できないところ
    • 1) 第一種住居専用地区
    • 2) 第二種住居専用地区
    • 3) 工業地域
    • 4) 工業専用地域

上記のように定められています。
また、旅館業法以外にも、建築基準法、消防法、各自治体の保健衛生法に適合している必要があります。

営業施設の計画について注意点

営業の施設について換気・最高・証明・房室および清潔、その他宿泊者の衛生に必要な措置を講じなければなりません。
この基準は、各地区が条例で定めています。その地区での条例をよく確認して計画し、各地区の保健所や小脳書での手続きが必要になります。

営業許可までの必要な手続き

旅館業を経営しようとするものは、旅館業営業許可申請(簡易宿泊所)および、建築確認申請などの官庁手続きが必要となります。
これらの手続きは、設計者が代行しておこないます。
また、同じ建物内に風俗営業の店舗がある場合は、警察署の許可が必要となります。

ファイナンスサービスについて

お客様のニーズに合わせたファイナンスサービスをご提供致します。
詳しくは、弊社担当者までご連絡ください。